夢占い ドリームアイランド

日本最大級の個人輸入代行サイト!アメリカのサプリメントから有名精力剤・育毛剤・ジェネリック医薬品まで格安でお手配いたします。
見た夢の投稿コーナー。おもわず笑っちゃう夢やこわ〜い夢など

見た夢からその時あなたの深層心理にあった心の状態を判定します。

見た夢からその時あなたの恋愛運を占います。

50音別の夢占い辞典

今日の運勢を占うよ。占いは1日1回



携帯版ドリームアイランドもどうぞ!
http://www.dreamisland.jp/k/
i,v,ez対応
アドレスを携帯へ送る


夢占いならドリームアイランド。夢占い事典や心理分析メニュー



夢占い おすすめの投稿

ドラマティックな夢より「長い長い逃亡劇」
投稿者 ゆめうつつさん 2013年05月19日

2013年5月19日、こんな夢を見た。私は別に誘拐などではなく、自分の意志を持って逃げている。大罪は犯してはいない。ただなぜか逃げる選択を私はして、行方不明で警察か何かに追われている。私は一人ではなく、家族3人で逃げているが、その家族というのは決して現実の家族ではなく、逃げるための仮の設定で、父と母とこども役の私。家族を装えば逃げ切れるというので、常に3人で行動する。彼らと全く面識はないが、夢では知り合いらしい。逃げる時はなるべく人目につかないような道を歩いたり、車で移動、九州に。私たちは九州の方へ向かうのだが、持ち物はというと最低限に抑え、一応連絡用に携帯と充電器を持っている。ただしGPSなどで特定されることを恐れ、ほとんど電源は切っている。車を走らせると、季節は夏だったのに気づいたら冬に。その季節の境目のところに、一件の空き家があり、私たちはそこでしばらく落ち着くことに。そこで月日は流れ、私たちはすっかり落ち着いて暮らしていた。おそらく偽名を使って近だが近所の人とも会話をするようになる。ある日布団で寝ていると夜中私を好きという男がやってくる。なぜか彼は私の素性を知っていて、私が逃げている理由も私はちょっとした有名人だったらしく、(私は覚えてない)世間では大騒ぎになったらしい。ただ、彼があまりにも純粋に私を好きだというのでわたしは「キスして」と半ば強引に手を引っ張って関係をもってしまう。まず初めての口づけを交わした時、私は今まで感じたことがないくらいに甘くとろけるような、そして神経がすべて痺れるような熱いものだった。そこからはただただその男と抱き合い深い深い口づけをする。その日から私は何度も何度も彼と密かに会い、裸で一つになり彼を求める。その時の私は本当に幸せで、体中が痺れ、熱く、「ハァハァ」と高揚しながら唇を重ね合っていた。ある日、私は元々住んでいた場所に帰りたくなった。父母は先に行ってたため私は少しずつ歩いて帰る。その時の私は決してマイナスな感情はなくむしろ明るい気持ちであった。

この夢に感想する
過去のおすすめ

夢占い 新着投稿

こわい夢より「廃墟の街で襲われる」
投稿者 イサオマンさん 2017年11月11日

俺は同僚たちと焼き肉屋にいた。そこそこ食っているはずなのになぜか食欲は全然満たされない。追加注文を平らげ、不味いワインを飲み干していた。お開きのタイミングになり、トイレに行って出てくると同僚たちは誰もいなかった。若干の孤独感を感じ店の外へ出て駅に向かおうとする。だが、なかなか着けない。いつしか巨大な廃墟の建物の前にいた。

電車の中から見ていたのだろうか、どこか見覚えがある。しかし廃墟とばかり思っていたその建物は何かの店がまだ営業しているようだ。ふーんと思いながらそこを通り過ぎるとキャッチセールスらしい金髪白人の女が声をかけてくる。黒いタイトスカートに白のブラウス。体を密着させてくる。色仕掛けなのだろう。俺はふざけて女の服に手を入れその豊満な胸をさわる。しかし相手にはしなかった。やがて石造りの無国籍風の街に来た。ここも全体的に廃墟の雰囲気だが、何かしらの店が営業している。若い男が数人たむろしている。するとその中の一人が俺の携帯電話を奪った。俺は力づくでとりかえす。どうやら女とグルらしい。ああ、やっぱりこういうことかと納得しその場を後にする。女が何かを後ろで叫んでいた。

気がつくと俺は建物の狭いエレベーターの中にいた。
薄汚いガラスに囲まれていて外が見える。
コールガールなのか小柄な日本人女性が誘ってきた。SMプレイを望んでいるらしい。この上に部屋があるとのことだった。エレベーターが止まり外に出ると屈強な若い男が3人。だまされたようだ。一人はドライバーのような武器を持っている。俺はその武器を取り上げそのすきに建物から窓を割って逃げ出す。

やがて少し広い場所に逃げて来た。原っぱに錆びた巨大なブルドーザー、垂れ流されたコンクリートがそのまま固まっている。いつの間にか追手は増えていた。その一人の胸に武器を振り下ろすが、びくともしない。目の前には川、フェンスが現れた。もう逃げ場はない。絶体絶命だ…

ここで目が覚めました。これは本当の夢です。まるで映画のようでした。こうして書いていると現在の自分の苦悩が何となくわかるような気がしてきました。



この夢に感想する






当サイトはYahooディレクトリ,Looksmartディレクトリ登録サイトです。

copyright 2002-2004(C) All rights reserved dreamisland